マユリ・オンラインセミナー 復活する古代の女神たち「セクメトと瀬織津姫」

毎月代3日月配信 月々3300円(前半のみ1100円)

●前半は今月のテーマについての講演、後半は皆様からの質問会

◎1か月間、グループラインでのご質問もOK

11月は23日祝24日火曜 配信 ライブは14日土曜日

 

PART1

復活する古代の女神たち(世界編)

コロナと疫病と憎悪と殺戮の女神セクメト

世界に罹患するコロナ、このコロナの影で、古代エジプトの疫病の女神セクメトに祈願する人々がいます。数千年前のエジプトで祀られていた疫病の女神が、なぜ21世紀で崇拝されているのでしょうか?

古代エジプトの神々は、カバラ(ユダヤ神秘主義)に吸収され、数千年の時を超えて現代に受け継がれているのです。

エジプトの女神と、コロナについて解説!

PART2

復活する古代の女神たち(日本編)

古神道の女神瀬織津姫とシュメール神話

一謎に包まれた縄文の姫神のルーツ

古神道ブームとともに、脚光を浴びる縄文の謎の女神・瀬織津姫。古代メソポタミア、シュメール文明に女神のルーツを辿ります。

なぜ今、瀬織津姫なのか?日本に伝わったシュメール文化、古神道、カバラの関係を語ります。

古神道とは?

古神道とは、大和朝廷伝来以前、縄文の日本で信仰されていたと言われる神道です。

日本古来の神々?いえいえ、彼らこそカバラの大神、かつて古代エジプトやメソポタミアで崇拝され、カバラに継承された古代オリエントの神々なのです。

古の日本で崇拝され、長らくの間封印されていた古の埋没神たちが、この数年、次々と復活しています。いったいなぜ今なのか?

前半30分が瀬織津姫の講演となります。後半30分でご質問にお答えします。

参加者はラインかメールにて、あらかじめおしらせください。先着順でお答えさせていただきます。又は視聴後ご質問頂きましたら、次回お答えいたします。

PART1のみ1100円 PART1・2両方3300円 お申し込みはこちら

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